☆抱えている何かから解放されるように・・・・・

           抱えている何かが緩和するように・・・・

                         心の整理のお手伝いをします。

 

 

  小野山 りえこ

 

1976年5月7日山口県萩市生まれ

 

 おのやまの略歴                                                                                     

・2歳。周囲から不思議な環境といわれる中で三輪車行方不明癖にて数度の捜索願いが出るほど

  我が道をゆく2歳児。

・両親離婚

・保育園。あれほど活発だったが、他者との共同生活にて羞恥心を覚える。

・小学校1年3学期終わりでやっと自ら挙手、発表・・緊張しすぎて撃沈(でも清々しい達成感)。

・小学2年。自分の活動可能範囲の狭さに息苦しさを感じる。

・小学4年・・円形脱毛症、声が出なくなる。

・小学校で数度の転校を繰り返し、人間関係に悩みながら適応力を身につけた(気がする)。

・中学校にて人前に立つ場数を踏み少しずつあがり症を克服?

・高校後半・・・本格的恋愛を経験し・・大破。その影響で、受験も不可能な状況に。

 同時に本格的に助産師を目指そうと決意。

・准看学校に入学。仕事と夜のバイト、学校に明け暮れ・・結果二度の救急搬送。年齢を越えた

 仲間との出会い.。

・看護学校にて初めての寮生活を体験。(共同生活への苦手意識払拭。)

・夫との出会い。三年の同棲生活突入。

・助産婦学校にて心からバカになれる場所を発見。

・実家のある山口にて地方公務員となる。

・夫と結婚→半年で夫、単身赴任。が、置き土産に娘妊娠。安静の日々を越え平成13年12月娘出産。

・転勤族夫について、名古屋→東京へ。東京に生息地を移した直後、息子妊娠。

 平成16年2月息子出産。

・さらに夫転勤について、東京→川崎→熊本→川崎。あちこちで勤務、子育てグループに携わる。

・熊本勤務時代、ある患者さんとの出会いをきっかけに心理カウンセラーを目指す。

・現在は、産婦人科クリニック、助産院に勤務、日々学びをいただきながら、地域の相談業務、

親子の居場所づくりを精力的に進行中。

 

 

羞恥心、無力感、人との関わりの難解さ、人を愛することに伴う不安、死に逝く方々の見送りの中で

生まれる喪失感等々・・・・生きていく中で、生きているからこそ味わえる感情を、沢山の方々の支え、

自らの行動で自分の納得できる状況へ変えてまいりました。

 

もちろん、色んな感情は今も毎日、生まれてます。いいものも、それ以外のものも・・・・。

そのような中、母として、妻として、ひとりの人間として・・・力いっぱい生きてます。

自分の好きな自分でいられるように・・・。

 

 

看護師

助産師

日本アロマコーディネーター協会認定 アロマコーディネーター(同協会正会員)

日本プロカウンセリング協会認定 1級心理カウンセラー(同協会正会員)

FITファシリテーター

箱庭療法士

TCカラーセラピスト

EFT JAPAN レベル1、レベル2修了